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舟橋植木は「事業自体が社会貢献」という考えのもと、様々な環境活動や社会貢献活動を行っております。またグリーンプロシューマー(接続可能な事前環境に取り組む、積極的な市民)の普及に取り組み、企業の農業参加を推進し日本の食糧自給率8割を目指します。


実験農場
舟橋植木の研究機関、ガイア造景研究所の野文化研究室でのイベント。餅つきイベントなどを開催し、お客様ではなく、参加してもらうことで、農業や植物、動物と直接ふれあい、自然や環境について感じてもらいます。
また、イベントでもお客様ではなく参加者として参加することにより、お互いのコミュニケーションを図ることができます。

グランドワーク小牧
ボランティア団体の清掃活動に参加し、小牧東IC周辺のゴミ拾いや草刈などに参加しています。

環境省 エコアクション21 環境活動レポート

 当社は、環境省が推進する「エコアクション21」への認可を取得しました。
 「エコアクション21(EA21:環境活動評価プログラム)とは、中小企業者等の幅広い事業者に対して、「自主的に環境への関わりに気づき、目標を持ち、行動する」ことができる簡易な方法を提供することを目的に環境省が平成8年(1996年)より普及を進めているプログラムです。
 当社の方針としましては、下記の通りです。
 

<基本理念>

 現在、地球温暖化・海面上昇・オゾン層破壊・熱帯雨林破壊・酸性雨など、地球規模の環境破壊が重要な問題となっています。
 “造園”が、英語ではLandscapeingとかLandscape architectureと訳されることからも分かるように、自然を風景として楽しみ、その風景を生活環境の中に再構築することが、造園の基本概念となっています。
 自然と人とのよりよいバランスのとれた関係を提示する。自然の樹木や石という“命あるもの”を素材に、連綿と受け継がれた日本の伝統文化や近代都市文明の諸相を表現し、人々の共有財産としての快適な環境、文化的な空間のあり方を提案する。それが舟橋植木の考える現代の庭づくりです。
 

<環境方針>

  1. 環境負荷の少ない緑化事業の推進
    資源エネルギーの消費や廃棄物の排出状況等の把握・環境への負荷を認識し、リサイクル、省資源、化学物質の管理に努めます。

  2. 環境改善に貢献する緑化事業の開発
    大学、研究機関、行政、環境N.P.O.との協働により、環境改善に寄与する素材の開発、廃棄物リサイクルの仕組み作り、緑化システムの開発に積極的に取り組みます。

  3. 事業を通じた緑化及び環境保全の推進
    事業活動において、地域環境に適した、より良い緑化事業の提案と推進をします。

  4. 環境関連法規の遵守
    環境関連の諸法規及び、当社が同意した各種協定を遵守します。

  5. 環境啓発活動と地域・社会貢献活動の推進
    環境活動レポートを公表するなど、社内外に対して環境保護に関する情報の提供を行い、また、啓発・教育活動を推進すると共に、地域・社会貢献活動の推進に努めます。

  6. 継続的環境改善の実施
    環境保全に関する目標・目的を設定し、取組結果を見直すことにより、継続的な環境改善に取り組みます。
平成15年7月
こちらは、平成14年度の「環境活動レポート」です。
詳しくはこちらをどうぞ。
環境活動レポート(1.17MB)
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